ネトラセラレ・・・

ネトセラレ・・・

ううん  面白すぎる。。笑

 

ヾ(o´∀`o)ノ マジ最高やな  この作品

 

っていうか その前に  ネトラセラレって 言うの(書く)のも非常に難しい。笑

今の時代  コピペすればいいだけの話なんだが  そういうわけにはいかない  だって 普段から ネトラセラレって言葉

使うシーンがほとんどないからね、だから このブログではあえて  ネトラセラレ っていう  カタカナを思い切って打ち込んでいこうと思うので

間違いがあるかもしれません。

 

その場合は そっとしといてくださいね!!

 

さて それでは 前置きは置いといて 本格的に ネトラセラレを紹介していこうと思います。

 

ネトラセラレ 第1話 (いつわり)の物語紹介

登場人物  夫  伊澄秀次郎  妻 伊澄春花

物語は  夫婦の過激なセクロスシーンから幕を開けるのでした。

結婚2年目の はたから見ると中のよさそうな夫婦

 

ごくごく 普通の不自由のない夫婦生活を送っているのでした。

 

そんなある日  結婚もして2年たてば そろそろ子供が欲しくなるという事で

毎晩 小作りに励む夫婦の営みがあったのだが・・・・

 

毎晩のように繰り広げられる 夜の夫婦性活。

 

いつものように 春花の おまん〇を舐め回し  指で テマンをして  全身を舐めまわす愛撫を

毎日繰り広げ、いつものように ギンギンにいきり立たアレを  濡れ濡れになったおまん〇にぶち込もうと思うのだが・・・

 

どうも 毎日セックスが 義務化され  マンネリで  はっきり行って燃えるような 快楽を味わうことが出来ない

体になってしまっていたのだった。

 

つまり  その

セックスが マンネリ化の ワンパターン という事態だ・・・・

 

いつもの行動をやろうとすると  先ほどまでギンギンになっていた 松茸は ムキになればなるほど だんだんとしぼんでいく始末。。。

 

その結果  嫁と セクロスをしようとすると  アレが萎えてしまうのであった。

 

その光景を見た春花 ごめんね と に優しく接する秀次郎…

だが  抑えきれない性欲を発散させるために 春花が眠りについたあと、秀次郎はひとりトイレにいたのでした。

春花の事を思い出しながら 独り自慰行為に勤しむ夫であった。

 

 

毎晩繰り広げられる 夜の営みで  アレ が機能しなくなった 伊澄秀次郎には特殊な性癖があり、普通のセックスでは感じることが出来ない

体になってしまっていたのでした。

 

その  得意体質の性癖とは 一体・・・

 

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